ファイテンの商品を実際に購入し、効果を検証!

ファイテンが玉ねぎエキスの水を販売したホントの理由~飲んでみた感想~

ファイテンの創業者、平田社長から直接お話を聞く機会を得られ、

なぜファイテンに効果があるのか?

を説明してもらいました。

ファイテンを無効化させる素材の存在や、効果を最大現引き出す方法があることも知りました。

そして玉ねぎの外皮とファイテンの関係性、最後に私が玉ねぎエキスの水を飲んで感じたことについて書いていますので、少しだけ読んでみて下さい。

ファイテン効果の謎

ファイテンには効果がある!

有名アスリートを始めとした多くの人がそう言いますが、では一体なぜ効果があるのか?

効果があるとするならその正体は何なのか?

しかしその正体を解明しようにも、その効果の正体は電気でもない、磁石でもない、X線でもない、計測するものがないというのが現実でした。

それならきちんと実験をして、その正体を明らかにしよう。

そうして「アクアメタル研究会」が京都府立医科大学をはじめ、ドイツのブラウンシュバイク工科大学、アメリカのUCLA、ニュージーランドのマッセイ大学でも研究が行われたのです。

実験の結果ファイテンの製品が何に作用しているのかが明らかに

アクアメタル研究会の研究の結果、ファイテンの製品が持つ特徴が明らかになりました。

それは身体に流れる微弱な電流である生体電気に作用し、それを整える効果があることが分かりました。

人は過度のストレスを感じると、身体は痛みを訴えるようになり、心は病んでしまいます。

逆に言えば生体電気が整うことによって、ある人は痛みが軽減され、ある人は身体の柔軟性が上がり、ある人は心が落ち着くようになるという訳ですね。

アスリートがファイテンの製品を使う理由も、ファイテンを使うことによって生体電気が整い、ケガをしにくい身体づくりができ、そうなれば質の高い練習ができてパフォーマンスも上がるという好循環を作ることができるからなのです。

 

ファイテンの効果がある場合、ない場合、その差は?

ファイテンの効果には個人差があります。

ではなぜ個人差が生まれるのでしょうか?

またとても効果を感じる時もあれば、そうでない時もあります。

感受性の違いだけで片付けて良いのでしょうか?

その原因も明らかになりました。

 

ネズミの脳内の海馬の反応を計測する実験など、様々なテストを繰り返した結果分かったこと

①距離が近いほど効果は大きい

ネズミのストレス値を計測する実験から分かったことは、ファイテン加工をされたものをネズミに近づけると、距離が近いほどそれに比例してネズミのストレス値が低くなることが分かった。

②布などの素材を間に挟んでも効果は変わらない

ファイテン加工をされたものとネズミの間に布製品を挟んでも効果は変わらなかった。

③鉛を間に挟むと効果がなくなる

他の素材も同様の結果を示したが、鉛を挟んだ時だけは効果が得られなかった。

④マグネシウムとの相性がバツグンに良い

被験体がマグネシウムを多く摂取している時に最も大きな効果が得られた。

これはファイテン加工をされたものが電解質に作用し、電解質を通して生体電気を整えるという結果につながるためである。

電解質の中でも最も関係の深いものがマグネシウムであることも分かった。

 

ファイテンの効果には特定の状況で効果が高い時とそうでない時があり、また逆に効果が増幅する状況もあることが分かりました。

普通は鉛を着ている人はほぼいませんから、人によって効果に違いがあるのは、ファイテンを使った時に身体の中にマグネシウムを多く取りこんでいる状態か、そうでないか。

この差が効果を感じる人とそうでない人、効果を感じる時とそうでない時の差を分ける大きな要素となっている可能性が高いことが分かりました。

要するにファイテンの製品はマグネシウムと相性が良く、相乗効果に期待できるということですね。

 

マグネシウムを商品化した結果、初めはとんでもないことに!?

マグネシウムがファイテンの効果を高めることが分かったファイテンは製品化に動き出します。

「マグネシウムを摂取した状態でファイテンを使ってもらおう」

そう考えたファイテンはマグネシウムが多く含まれている食べ物を探し、最初に候補に上がったのは「あおさ」でした。

ところが「あおさ」を元にして出来上がったものは、残念ながら美味しく飲めるものではありませんでした。

ハッキリ言って不味かったのです。

そのため「あおさ」の水は商品化されず、お蔵入りに。

次に着目されたのが玉ねぎの外皮でした。

玉ねぎの外皮にはあおさに負けないくらい多くのマグネシウムが含まれていて、それでいて味にクセが無く商品化がしやすかったようです。

こうしてようやくマグネシウムを豊富に含む商品

「たまねぎエキスの水」が誕生しました。

▶▶ファイテン公式サイト たまねぎエキスの水

たまねぎエキスの水を飲んでみた

実際にたまねぎエキスの水を購入し、飲んでみました。

透明感のある金色をした玉ねぎエキスの水は口の中に溶けるような飲み心地でクセが無く、ゴクゴクと飲みやすいです。

喉が渇いていたこともあり、500mlのペットボトルを半分ほど一気に飲みましたが、お腹にもたれるような感じはありませんでした。

味はほとんどありません。

特に玉ねぎの臭いや味はなく、どちらかというとやや甘みのある水です。

と言っても糖分は含まれていないので、甘ったるい訳ではありません。

色付きの水と言ってもよいでしょうね。

ちなみに玉ねぎエキスの水の元になる玉ねぎは国産の玉ねぎのみを使用しているそうで、品質に関しても安心できます。

さあ!これで身体からエネルギーが湧いてくるのか?

ファイテンの効果がギュインギュイン来るのか!?

私の首にはいつもと同じようにRAKUWAネックX100チョッパーモデル。

身体にはメタックスクリームを塗って準備は万端です。

たまねぎエキスの水を飲み終えて何か変化があったのか?

あったとしたらどのような変化なのか?

私自身も楽しみにしていました。

身体が何だかいつもと違う・・・のか?

飲んだ直後はどうだったかと言うと、別段どうということはありません。

何も変わらないというのが正直な感想です。

身体からエネルギーがほとばしる訳でもありません。

まあ本気でそんなことを期待していた訳でないのですが・・・。

では全く何も感じなかったのかと言えば、そうでもないのです。

まず先に書いたように、短時間で飲んだ割には胃に水分が溜まっている感じがしないということ。

吸収されるのが早いというのは本当のようです。

それと、これは本当にじんわりと感じる程度のものですが、身体の周囲が柔らかくなる感じがありました。

または緩やかな空気に包まれている感じ。

恐らく本人にしか分からない感じですが、続けます。

身体の緊張がほぐされて安心できる空気感がある・・・のか?

身体全体の皮膚を覆うように目に見えないオーラのような空気が包んでくれているような感覚・・・があるような?

ひしひしと感じるものではなく、目をつむって感覚を研ぎ澄ませると分かるようになるくらいの僅かな波動のような、そういう感覚が確かにありました。

それはどちらかと言うと心地よい感覚で、いつまでもこの中に居たいと思う、ゆったりとした感覚を味わうことができました、

これは自分だけが味わった感覚なので、気のせいだと言われても否定はできません。

ですが、これがたまねぎエキスの水を飲んだ結果を詳細に書いた私の感想です。

この時は1人で静かに部屋の中で過ごしていたために、微妙な感覚を感じることができましたが、たまねぎエキスの水+ファイテンを身につけて活動すれば、もっとハッキリとした効果を感じるかも知れません。

たまねぎエキスの水はこんな人にお勧め

ファイテン製品と相性が良いのがマグネシウムであり、マグネシウムを豊富に含んだものがたまねぎエキスの水なので、ファイテン製品と一緒に使う(飲む)ことをお勧めします。

ネックレスも良いですが、メタックスクリームかメタックスローションと一緒に使う(飲む)と身体全体で感じることができましたよ。

たまねぎエキスの水の良い所は飲むシーンを選ばないところです。

仕事の合間、スポーツ中、お風呂上がりにも気軽に飲めるし、水腹になりにくいのでグビグビと飲みやすいです。

たまねぎエキスの水を飲んだ後のリラックスタイムは何物にも代えがたい至福の時になりますよ。

▶▶ファイテン公式サイト たまねぎエキスの水

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