ファイテンの商品を実際に購入し、効果を検証!

ファイテンはなぜ効果があるのか?アンチファイテンへの反論

人でも物でも会社でも、有名になればアンチが生まれます。

ファイテンにもアンチがたくさんいますね。

ファイテンはただのプラセボ効果だ!

とか、

ファイテンは詐欺商品だ!

などをもっともらしく語る人たちのことです。

この記事は自称ファイテンマニアである管理人アニマルからのアンチファイテン派への反論です。



アンチファイテン派の主張

ファイテンのアンチには2通りの人がいます。

  1. 実際にファイテンを試してみた結果、自分には効果が無かったと感じた人
  2. ファイテンを試していないにも関わらず、否定的な事を言う人

同じアンチでも1.の人の意見には重みを感じますね。

ファイテンの商品は同じように使用しても効果を感じる人とそうでない人がいますから、実際に試した上で

「ダメじゃん!?」

という方は一定の割合いるでしょう。

ファイテンを試した結果の感想ですからその意見は尊重したいと思います。

ですが2.の人の意見は偏った考えや古い固定観念にとらわれている印象を受けますね。

  • 金属が水に溶ける訳は無い
  • ファイテンは科学的に証明されていない、単なるプラセボ効果だ
  • 有名人を宣伝に利用しているだけ
  • マルチや宗教だろ?

など、少しネットで検索すればかなり乱暴な意見まであります。

そういう方たちからすれば、私はすっかりファイテンに洗脳された優良信者です。

そんな優良信者のアニマルがファイテンの平田社長から直接お話を聞いてきたので、ファイテンの効果の秘密を知りたい方だけ続きを読んで下さい。

ファイテンの目指すのは抗ストレスだった

ファイテンからはネックレスやアクセサリー、化粧品、寝具や水に至るまで、本当に様々な商品が発売されています。

一見するとあっちこっちバラバラなジャンルの商品を発売しているように感じますが、実はファイテンは一貫したあるテーマに対して商品開発に取り組んでいます。

それはストレス対策です。

近年は「ストレス社会」と言われるくらい、生きていくだけでストレスを感じるような時代だと言われています。

そのストレスを少しでも軽くすることはできないか?

世の中から少しでもストレスを減らし、リラックスを促すことができれば人の役に立てるのではないだろうか?

それならストレスを取り、リラックス状態に導くための商品を開発すれば商売になるのではないか?

それがファイテンの商品開発の出発点だと平田社長は語られています。

平田社長

ストレスの正体とは何か?

分かっているのはストレスは身体に良くないということ。

でも実は医学界でもストレスの正体は明らかになっていないのです。

強いストレスがかかると、人はうつ病になったりしますね。

精神疾患はストレスが原因だということはすでに常識となっていますが、いざうつ病やその他の精神疾患になった場合の治療方法って何でしょうか?

ぶっちゃけ薬づけの薬物療法なんです。

精神安定剤、睡眠薬、抗うつ剤、などなど・・。

でも仕方ないんです。

ストレスとは何なのかが解明されていないのですから。

ストレスの正体が分からなければストレスの根本を取り除くことなんてできませんよね。

ですが症状は出ているので、病院ではとりあえず症状に合わせた薬が処方されるという訳です。

私の周りにはうつ症状の人が何人もいますが、やっぱり薬を勧められていました。

しかし強い薬には副作用があって、睡眠障害の人は強い睡眠薬のおかげで眠れるようになったけど、いつ目が覚めるか分からないとか、薬を飲むと吐き気や頭痛がすると言っていました。

ここまで症状が進んでいる人は本当に辛いでしょうが、私たちは生きていく上で多かれ少なかれストレスにさらされながら生きています。

そこでファイテンの平田社長はストレスの解明に対して取り組むことにしたのです。

そして長年の研究の結果、ようやく次のような仮説を立てました。

ストレスとは生体電気の乱れなのではないか?

人の精神や身体はストレスがかかると変調をきたすことは分かっている。

身体の不調には何らかの信号があるはずで、その信号が分かればストレスが分かる。

身体の信号とは電気信号のことなので、ストレスがかかると身体の発する電気信号(生体電気)が乱れるという結論に達したのです。

生体電気って何?

生体電気とは人間の身体から発生している微弱な電流のことです。

心電図は皮膚から発生する生体電気から心臓の動きを計る機械ですよね。

生体電気を医療機器に応用されている代表例です。

脳波を計るときにも、直接人間の脳に電極を埋め込むようなマネをしなくて済むのも生体電気があるからです。

そして生体電気がなくなることは、死んでいるということになります。

分かりやすく書くと、

心停止➡生体電気が止まる➡心電図の波形がフラットになる➡死亡と診断

という訳です。

死亡は極端な例ですが、要するに生体電気が乱れることによって人間の身体に異変が現れてくるというです。

肩コリ、腰の痛み、肌荒れ、肥満、老化、その他あらゆる身体の不調は生体電気が乱れることによって起こると平田社長は結論づけました。

ストレスの正体は生体電気の乱れにあると考えたファイテンの平田社長は、生体電気を整える商品を開発しようと考え、その結果生まれたのがファイテンの商品という訳です。



生体電気を整えるために

平田社長はじめファイテンの社員は細胞が発する電気を制御するために研究と開発を繰り返しました。

商品にするためには可能な限りユーザーにとって手軽に使えて簡単なものにする必要がありますから、付けるだけ、塗るだけ、貼るだけで使えるものにする必要があります。

身につけるだけでリラックス状態になるもの・・・。

それがネックレス、クリーム、テープ、という形になって商品化されたんですね。

ファイテンで健康を手に入れる

ファイテンショップはいまや全国で約130店舗あり、ファイテンの商品は多くのアスリートが使用し、私のようなファイテンマニアも出現するようになりました。

これほどまでに世の中に認知されている商品をただのプラセボ効果だと片づけるには少々無理があると私は思います。

プラセボ効果だけでこれほどの人気にはなりませんよ正直。

アンチ派の存在は否定しませんが、もしあなたがファイテンを使ったことが無いのなら一度は使ってみて欲しいと思います。

私はファイテンの商品を使ったことにより、長年の悩みが解消されました。

またスポーツのパフォーマンスも上がったと感じています。

「あ、俺まだやれる!」

と思わせてくれますよ。

あなたもストレスを感じている箇所や不調を感じているところに対して、適切な商品を選んで使ってみて下さい。

そしてファイテンの効果を自分の身体で感じて欲しいと思います。

様々なファイテン商品を購入し、使ってみた感想は

こちらのカテゴリ「使用した感想と評価」から読めます。

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