ファイテンの商品を実際に購入し、効果を検証!

ファイテンショップ京都烏丸店に行ってきました

今回は京都のファイテンショップ、「京都烏丸店」に訪問してきました。

なんと京都烏丸店はファイテン本社ビルの1階にあるファイテンショップなんですね。

ファイテンの本社に用事があり、その時に1回のファイテンショップを見学させて頂きました。

ファイテンショップ京都烏丸店への行き方

ファイテンショップ京都烏丸店は阪急烏丸駅、又は地下鉄四条烏丸駅から徒歩3分。

烏丸通りという南北に走る大きな通りのとても便利な場所にあります。

お勧めの交通手段は駅から徒歩、もしくは自転車での来店がお勧め。

駅から近く、人通りの多い立地のために車での来店は控えた方が良さそうです。

グーグルマップを貼っておきます。

ファイテンショップ烏丸店のお勧めポイント

ファイテンショップ烏丸店はストリートの交差点に面した好立地にあるからか、気軽に入りやすい雰囲気があります。

ファイテンショップ烏丸店の玄関はこんな感じ。

写真を撮らせて頂いた時には店員さんがティッシュ?チラシ?を配布していました。

中に入ってすぐのところにディスプレイされているのはメタックスローション、クリスタルタッチブレスレット、桑葉青汁などのコーナーです。

その奥には定番商品のネックレスやブレスレット、サポーターなどが並んでいます。

円形になっているので自然と奥へと歩いてしまいますね。

ここはテープ類のコーナーです。

私は買う予定も無いのによくファイテンショップを訪れるのですが、いつもテープ類のところで立ち止まり、

「無くなったら困るな・・・」

と思いながらついついテープ類を補充してしまいます。

ファイテンショップを訪れる方は健康に気を遣っている方が多いように思います。

そんな方へのお勧めとしての「桑葉青汁」なのでしょうか。

ディスプレイしているとこえおを見ると人気の商品なのでしょう。

(当サイト内の青汁レビュー記事▶▶ファイテン桑葉青汁レビュー

これは外の道路から撮影したディスプレイです。

京のおしろい落としというクレンジング用品?のディスプレイのようです。

京都の芸子さんは顔に「おしろい」を塗りますよね。

あれだけの化粧を落とすのは大変です。

ですがファイテンの「おしろい落とし」ならキレイさっぱりと芸子さんのメイクを落とすことができるという優れものです。

▶▶おしろい落としのエピソード記事

私は以前ファイテンのクレンジング商品を使って、目の前でおしろいが落ちるのを見ましたが、あれだけ濃いメイクが簡単に落ちるなんてスゴイな~と思っていました。

やっぱり土地柄によって京都の芸子さんがお客さんとしてやってくるのでしょうか。

けっこう広いスペースでスキンケア用品をディスプレイしていましたね。

ファイテンショップ烏丸店の最大の特徴

ファイテンショップ京都烏丸店の最大の特徴はIPサロンがあることです。

IPサロンはファイテンがプロデュースする新しいリラクゼーションサロンで、月額の会員制となっています。

他のファイテンショップにもIPサロンを導入しているところは増えていますが、京都店は女性専用です。

IPサロンはファイテンの特種技術によって作られたリラックス空間で、心身ともにリラックスできるように心配りがされています。

私は一度だけIPサロンを体験させてもらいましたが、そりゃあもう・・・至福の時間でした。

IPサロンにあるアクアチタン浴のできるカプセルやチェアーに座ると、まるで身体がとろけるような感覚になって、ほとんどの人がいつの間にか寝てしまいます。

やっぱり知らない間に身体も神経も疲れているんでしょうね。

緊張によってストレスを受けた身体や神経を休めてあげる時間を確保する。

これってホントに大事ですよね。

その究極のリラックス空間がファイテンショップ京都烏丸店内には用意されています。

来店できる環境の方は、こちらのクーポンでIPサロンを体験されてみてはいかがでしょうか?

クーポンを使うと通常120分で4,320円のところが1,080円で利用できます。

▶▶ファイテンIPサロン京都店(クーポン)

ファイテンショップ京都烏丸店の訪問レポートまとめ

ファイテンショップ京都烏丸店は私が今まで訪問したファイテンショップの中でもバツグンに立地が良いです。

入りやすい雰囲気もあって、恐らくお客さんも多いでしょうね。

それよりも何よりも、ファイテンショップ京都烏丸店と言えば、女性専用IPサロンです。

もしあなたが女性で京都か京都近辺にお住まいならば、一度IPサロンを体感してみて下さい。

超絶リラックス体験とはどういうものか?

身体がとろける感覚を味わって欲しいと思います。

ではまた他のファイテンショップに入った時には訪問記を書こうと思います。

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